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よくある質問

ガソリンと軽油を入れ違えてしまった場合の対処法を教えてください
給油で万が一ガソリンと軽油を入れ間違えてしまった場合、早急に適正な対処を行うことが必要です。

適正な対処として、以下の3通りの方法があります。

①給油したガソリンスタンドの店員に相談し、燃料を入れ替えてもらう

②レッカーを呼んで整備工場に運び、修理してもらう

③ご自身で、ドレンプラグから燃料を抜く

 

なお、特におススメするのは①です。入れてすぐに気付いたのであれば、ほぼ壊れてしまう箇所はないでしょう。しかし、間違った燃料を入れてすぐに気付かずエンジンをかけてしまうと、それが短時間であっても一部部品の交換が必要な場合があります。更に、以下の状態になってしまうほど放置してしまった場合は高額な修理費用が必要になる恐れがあります。

 

・煙が立ちのぼる

・ノッキングが起こる

・馬力が落ちる

・エンジンが停止する

なお、立ちのぼる煙の色はガソリン車に軽油を入れた場合は黒煙、ディーゼル車にガソリンを入れた場合は白煙と、燃料によって異なります。

 

ガソリンも軽油も元は石油から採取される燃料ですが、これは蒸留温度によって異なります。

・ガソリン : 30 ~ 230℃で蒸発 → 常温・常圧でも簡単に着火することができる

・軽油   : 140 ~ 380℃で蒸発 → 高温・高圧な環境で着火することに向いている

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